サンサンスと格闘

いや~、むつかしいですわ、譜読みが・・

CD聞いてもあまりのスピードにまったく聞き取れず。
もちょっとゆっくり弾いてくれへん?

パターンはそう多くなくて、主旋律が微妙に転調していって、その途中の16分音ぷの連続のところが、
なんていうの、これ、短3度づつ上がっていくアルペジオ。
3ページ目がとくにむつかしいな。覚えられるようなせんりつじゃないし。

あー、なんかふつうの曲が懐かしいですわ・・。

来週はレッスン。どこまで譜読みできるやら・・

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この記事へのコメント

エメラルド
2013年01月28日 09:23
しらこばとさんのサンサーンスとの格闘風景。目に浮かびます。私は最近16分音符と32分音符は、五線譜上の音符の位置の区別が付きません。シとレが並んでいたら全てシに見えるか全てレに見えます。これは乱視のせい?小さくて区別が付けにくくなってるのかなぁ。難しい曲になればなるほどちっこい音符がずら~っと並んでますよね~。あと臨時の♯や♭だらけ。それを見ただけでまず「弾けない!」と思いますね。
しらこばと
2013年01月28日 12:47
エメラルドさん、わたしは老眼と近視で五線譜の間のラとドをよく間違えるし、上にはみ出したのは、いち、に、さんて数えないとわからないし、もうさんざんですわ~ おまけにこの曲、わけのわからんメロディで苦戦してます。
びわ
2013年01月29日 12:09
昔は譜読みってなかった様な・・。
新しい曲は、先生がお手本を弾いてくれて
家に帰って初見でまず全部弾いて難しい所
とか弱点を見つけて集中的に練習してまし
て、楽譜を貰ったり買ったりしたら何と
なく見ていた、という感じです。
今、大人から始めた方々が上達速度が凄い
のは譜読み効果でしょうかしらね?
しらこばと
2013年01月29日 13:05
びわさんは、どんな教本でどんな曲を習ったんですか?
今とはだいぶん違いますか?
びわ
2013年01月29日 23:30
篠崎、ホーマン4・5、カイザー3、鈴木4,
6、サード・ポジションと他ポジション専門
の教本、フーゴ・ゼリング等の中から組み
合わせてやってた様な・・。
今こんなの使わないのでしょうかね(^_^;)
しらこばと
2013年01月30日 12:16
びわさん、最後のは初耳です。それ以外は今も使われてますね。カイザーとか鈴木6巻ともなると、先生のお手本聴いただけでは弾けないでしょうから、ちゃんと譜読みして弾いたんだと思いますけど・・??
エメラルド
2013年01月31日 14:56
しらこばとさんとびわさんの会話にお邪魔致します。
私は最初篠崎使ってました。ホーマン、カイザーは知ってます。サード・ポジションは知らないなぁ・・・あ、3rdポジションか。おばかですね~。フーゴ・ゼリングは初めて聞きました。色々、お使いだったんですね。私は《譜読み》の言葉自体をここ数年の間にネット上で知りました。
しらこばと
2013年01月31日 19:21
エメラルドさんは篠崎教本から始めたのですか。あれの2巻は自習でやってました。楽しいですよね、登場するお坊ちゃんが・・
「サードポジション」は鈴木教本の副読本みたいな本で、ポジション移動の本ですよ。中身はサードだけではないようです。
わたしもいつの間にか「譜読み」という言葉をおぼえてました。どこで知ったのか記憶にないです。
びわ
2013年02月01日 01:23
フーゴ―・ゼリングは初版が昭和34年です
から載ってる写真・・多分戦前と思しき服装
の白人少年(ドイツ人?)のが雰囲気があって
好きなんです。弓の持ち方にはカール・フレッ
シュが名づけた「フランス・ベルギー式」と
「ロシア式」がある、とか。
内容は易しいですが殆ど二重奏で先生と一緒に
弾くのが楽しい様に出来てます(^^)v
所々の文章・・準備運動、音の取り方、なども
面白いです(^^)v
背骨を直し、不整脈を整え、今年こそ頑張り
たいです!!
しらこばと
2013年02月01日 21:48
びわさん、珍しいバイオリン教本の情報をありがとうございます。ぜんぜん知りませんでした-!今でも手に入るようですね。しかもお安い。
今年は体調よくなってバイオリンカムバックしてくださいね~。