どんどん増える課題
昨日は仕事が終わらずに1時間くらい遅れていきました。
電話すると、先生は全然大丈夫ですよ~といってくださったのでたすかります。
繁盛してる個人の先生とか、大手の教室だとこうは行かないよね。
うちの先生はメインの教室は遠くの方なので平日はあまりレッスンしてないのです。
でも遠くから新幹線に乗って先生の自宅のあるこちらへ通ってる人もいるみたいです。
熱心なことです。
さてレッスンは、
最初はバッハ パルティータ1番 Tempo deBorea
一通り弾くと先生が「ずいぶんひけてる。テンポも速くなってるし、練習の成果が出てますよ~」とお褒めのことばが・・。でも実態はやっとこ、楽譜通りの重音の音が出るようになった、というレベルです。
最後のシ(D線)、レ(A線)、ファ(E線)の重音がきついよー!
次回はDoubleと、ソナタの1番にはいります。
ドント20番 何回目だかわすれました。
やっと最後まで弾いて、「これはもういいでしょう」いうことでおしまいになった。
難しいけどこれをひくと、ふつーの音程がすごくクリアになった気がしました。
指の配置関係がしっかりアタマにたたき込まれます。
ドントはあと2,3曲でおしまいにして、次はガビニエというエチュード?をやることになりました。
江藤先生がこれがお好きで必ず生徒にやらせてたそうです。
で、やっぱり、パガニーニ(カプリス)もやさしいのからやるから、一緒に楽譜を買っておいてね、といわれてしまいました。やさしい曲もあるそうで、えちゅーどというより曲になってるから楽しいそうです。弾ければね・・
先生がやる気満々でとうとうやらされることになりそうです。
とりあえず、ガビニエってどんなん?
メンデルスゾーン コンチェルトホ短調
5ページ目くらいから8ページ目まで。
アルペジオのカデンツアのところは和音の指の配置は基本的なものばかりで、難しいものではないけど、
これをすらすら速く弾くのは相当練習が必要みたいです。
しかしメンコンて、1楽章だけで10ページあるのです。
あと2ページ残してきょうはおしまい。
まだ最後までたどり着けません。
最後の方はそんなに難しくないみたいだし、先が見えてきたな。
すると先生、「次回は1楽章通しましょう。で、次の曲は何にする?」って!
先生、気が早すぎます。
電話すると、先生は全然大丈夫ですよ~といってくださったのでたすかります。
繁盛してる個人の先生とか、大手の教室だとこうは行かないよね。
うちの先生はメインの教室は遠くの方なので平日はあまりレッスンしてないのです。
でも遠くから新幹線に乗って先生の自宅のあるこちらへ通ってる人もいるみたいです。
熱心なことです。
さてレッスンは、
最初はバッハ パルティータ1番 Tempo deBorea
一通り弾くと先生が「ずいぶんひけてる。テンポも速くなってるし、練習の成果が出てますよ~」とお褒めのことばが・・。でも実態はやっとこ、楽譜通りの重音の音が出るようになった、というレベルです。
最後のシ(D線)、レ(A線)、ファ(E線)の重音がきついよー!

次回はDoubleと、ソナタの1番にはいります。
ドント20番 何回目だかわすれました。
やっと最後まで弾いて、「これはもういいでしょう」いうことでおしまいになった。
難しいけどこれをひくと、ふつーの音程がすごくクリアになった気がしました。
指の配置関係がしっかりアタマにたたき込まれます。
ドントはあと2,3曲でおしまいにして、次はガビニエというエチュード?をやることになりました。
江藤先生がこれがお好きで必ず生徒にやらせてたそうです。
で、やっぱり、パガニーニ(カプリス)もやさしいのからやるから、一緒に楽譜を買っておいてね、といわれてしまいました。やさしい曲もあるそうで、えちゅーどというより曲になってるから楽しいそうです。弾ければね・・
先生がやる気満々でとうとうやらされることになりそうです。
とりあえず、ガビニエってどんなん?
メンデルスゾーン コンチェルトホ短調
5ページ目くらいから8ページ目まで。
アルペジオのカデンツアのところは和音の指の配置は基本的なものばかりで、難しいものではないけど、
これをすらすら速く弾くのは相当練習が必要みたいです。
しかしメンコンて、1楽章だけで10ページあるのです。
あと2ページ残してきょうはおしまい。
まだ最後までたどり着けません。
最後の方はそんなに難しくないみたいだし、先が見えてきたな。
すると先生、「次回は1楽章通しましょう。で、次の曲は何にする?」って!
先生、気が早すぎます。

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