2012年のまとめ

さて、そろそろバイオリンのことでも・・・

2012年に練習した曲を振り返ってみました。

エチュウドは
ドントOP35 から、11番、2番、13番、17番、20番、16番
わたし、このドントOp35はけっこうきにいってました。
エチュードにしては楽しいです。むつかしいけど。挑戦する楽しさがあります。
また弾きたいな。

パガニーニの24カプリスから、16番、13番

バッハ 
パルティータ2番から クーラント、サラバンド、ジーガ
パルティータ1番から、
  アルマンダ、クーラント、サラバンド、テンポデブレア、各Double
ソナタ1番から アダージオ、フーガ、シチリアーナ、プレスト
パルティータ3番から ルーレ

曲は
ヴィエニアフスキー コンチェルト2番OP22 1,2,3楽章
メンデルスゾーン コンチェルトEmol Op64 1,2,3楽章

たくさんやりました。
全部が全部弾けたとはいえないけど、一応譜読みして、
それなりに、ある程度、は弾けた?かな・・
バッハがいちばん自分に合ってたような気がする。
その他はちょっとハイレベル、むつかしかったなー。

でも、いいんだっ。
先生のいうには「つぎに弾くときはびっくりするくらい弾けるから」だって。

今やってる曲は
バッハ パルティータ3番から、ガボットエンドロンド
前に6巻でやったのと指番号などがぜんぜん違う。
で、すごく弾きやすい。
前に四苦八苦してたのがウソみたい。
なんだ、簡単じゃんって感じ。いえ、指番号が、ですよ。

パガニニ 20番  ハイポジの重音、これどうやって弾くの?と頭を使う。
これを弾くにはまず、ハイポジの重音の音階練習しないと弾けません。それでまず、カールフレッシをやります。

メンコン1楽章 弾きこみ もうちょっとなんだけどなー。速びきが鬼門。とたんに音程がだめだめになる。とにかく音程を正確にをめざして。

新曲はサンサーンス コンチェルト3番OP61
この曲かっこいいんだよねー。
イタリアからおとりよせの楽譜は指番号がほとんど書いてないので、先生にお借りした江藤先生のテキストを併用。 
先生いうには、必ず全体のでてる楽譜を見るようにって。
ぼちぼち譜読み中。


 

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